大柵欄

観光/ソーシャル

歩き回りたくなるような能動性を与える「鳥瞰地図」がサインの基軸。通りの入り口に立つストリートマップ、
細い路地のコーナーに設置された誘導サイン、歴史建築を紹介するサインのほか、通り名を石で象嵌したサインも
あります。誘導サインには赤い鳥瞰図が配されていて、曲がった先の様子をあらかじめ確認することができます。

Client

北京大柵欄投資有限責任公司

Art Director

原 研哉

Designer 

原 研哉、齋藤 裕行、川浪 寛朗 、滝見 壮平

Photographer 

田中 亮

Producer

楊 帆

2012年

サイン計画

大柵欄 サイン計画