野良の矢印
2025.05.01
誰が作ったかわからないが、必要に迫られて作られた野良の矢印。
その切実さゆえに、緊急性が感じられたり、時に人間味が感じられたりします。
そんな街中の野良の矢印を観察し続けていくことで、ヒューマニスティックなコミュニケーションデザインの可能性を探ってみたいと思います。
私たちと一緒に構想を描き、
可能性を具体化しませんか。
ご関心のある方は、
下記よりお気軽にお問い合わせください。