「富山県美術館の目印と矢印」展

Exhibition/Space

色部デザイン研究室で手がけた富山県美術館のサイン計画(=目印と矢印)の制作と思考のプロセスを紹介する展覧会です。
サインデザインやビジュアルコミュニケーションなど一般の人にわかりづらい役割を「目印と矢印」という
一般的な言葉に置き換えてわかりやすく伝わるように企画構成しています。

Client

D&DEPARTMENT TOYAMA

Art Director

色部 義昭

Designer

松田 紗代子

Copywriter

川原 綾子

Producer

早坂 康雄

2017年