第21回 ミラノ・トリエンナーレ「新・先史時代 100の動詞」展

エキシビション/空間

20年ぶりに復活したミラノ・トリエンナーレ美術館のエキシビションとして「新・先史時代 100の動詞」展
を企画。イタリア人建築家アンドレア・ブランジと原研哉の共同キュレーションで、人間の欲望の進化を100の
動詞とモノの組み合わせで展観。原デザイン研究所が企画、制作、展示計画を担当しました。

Client

ミラノ・トリエンナーレ

Creative Director

原研哉

Art Director

原研哉

Designer

松野薫、川浪寛朗、岡崎由佳、酒井茜、東門光香

Photographer

上田義彦*

2016年

*:社外