市原湖畔美術館

1959~

「水と彫刻の丘」を再生するプロジェクトとしてスタートしました。過疎化が進んでいた美術館の周辺を、
その土地が持つ豊かさとして捉え直したVIと、リニューアルで使用されたラフな建築資材を軽快さとして
印象づけたサインは、アート拠点として地域の活性化を担う美術館の明快なメッセージとなっています。

Client

市原市

Creative Director

色部 義昭

Art Director

色部 義昭

Designer

植松 晶子、加藤 亮介

Photographer

遠藤 匡、中戸川 史明、阪野 貴也、伊原 正浩

Coordinator

アートフロントギャラリー

Architect

有設計室

Producer

早坂 康雄

2013年

*:社外