第21回 ミラノ・トリエンナーレ「新・先史時代 100の動詞」展

20年ぶりに復活したミラノ・トリエンナーレ美術館のエキシビションとして「新・先史時代 100の動詞」展

を企画。イタリア人建築家アンドレア・ブランジと原研哉の共同キュレーションで、人間の欲望の進化を100の

動詞とモノの組み合わせで展観。原デザイン研究所が企画、制作、展示計画を担当しました。

Creative Director 原研哉
Art Director 原研哉
Designer 松野薫、川浪寛朗、岡崎由佳、酒井茜、東門光香
Photographer 上田義彦

*:社外

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