ダイハツ

日本独自の規格である軽自動車は、公道の狭い我が国で長く愛されてきた
元祖エコカーです。
ダイハツの軽自動車は「軽」のワクを超えた広さと使いやすさ、
走り、安全性を誇ります。
その魅力をユーザーの目線に立ち、親しみやすい日常シーンを
切り取りながらわかりやすく伝えることが、
私たちに課せられたミッションです。

暮らしの中の、
ハピネスを切り取る。

「暮らしの真ん中で、クルマを考える」というダイハツの企業姿勢のもと、「軽」のある素晴らしい日常を、ユーザーがより身近に感じられるようシーンをひとつひとつ切り取りながら、その世界観を構築しています。

軽自動車なら「できる」を、
いかにイメージさせるか。

例えばタントの最大の特長は、助手席側のセンターピラーレスとスライドドアです。「スライドドアから自転車が積める」、「子どもが傘をさしたまま乗り込める」など私たち制作者でも驚かされる幅広い用途をあらゆる角度から見つめ、表現しています。

ダイハツとユーザーとの、
「良き出会い」を創造する。

「ダイハツっていいよね」から、「ダイハツにしてよかった」まで。グラフィックやWebなどのSPツール、カレンダーなどの制作物によって、ダイハツとユーザーとの間をつなぎ、良い関係づくりのお手伝いをするのが私たちの役目です。

Related Works

トヨタ

レクサス

三越伊勢丹

椿山荘三重塔

無印良品