花王エコラボミュージアム
サイン計画

地球環境と花王のエコ技術の情報発信ミュージアムのマーク&サイン。マークは“いっしょにエコ”をテーマに、様々な人が集う「研究の森」をシンボル化した。ひとつひとつのモチーフは森を構成する“木”と、花王製品の主原料である“界面活性剤”を表している。

CL 花王株式会社 AG 凸版印刷 AD 佐々木 豊 D 高橋 梓 PR 児玉 圭文、曽我 紗弥香

VI・サイン計画

エステシモパッケージ

プロフェッショナルのために生まれたコスメブランドである『ESTESSiMO』のヘッドスパラインとハンドスパラインのパッケージデザイン。デザインコンセプトであるジャパニーズモダンを「シンプル・凛とした」といったキーワードをもとに表現した。

CL タカラベルモント株式会社 AD 佐々木 豊 D 山本 智子 PR 曽我 紗弥香

パッケージ

トンボ鉛筆VI

2013年に創立100周年を迎え、これを期して新しい新トンボマークを制定。すべての製品に導入する計画。新しいトンボマークのハネの形は無限大を意味し、無限の領域へ、無限の成長を遂げていきたいという思いを込めている。

CL 株式会社トンボ鉛筆 AG 博報堂 AD 佐々木 豊、Simon Browning(Hester Fell社) D 太田 岳 PR 児玉 圭文、曽我 紗弥香

VI・サイン計画

日鐵住金建材VI

未来に向けて真のグローバル企業になるために、VIを刷新。太い英文字のNSMPは信頼、安心、社会インフラを造るというイメージを、黄色のアースラインは挑戦・進化・グローバルを表現。

CL 日鐵住金建材株式会社 AD・D 佐々木 豊 PR 児玉 圭文、曽我 紗弥香

VI・サイン計画

Hospitality Asia 2011
展示会用カタログ・POP

常識にとらわれず、新しいかたちの畳づくりに挑戦する“igusa・mono”の海外向けカタログ。
表紙では、同ブランドの代表的な商品である黒畳を全面に押し出し、畳の魅力の一つである陰影を美しく表現することをめざした。
実用性も追求し、黒畳は原寸で印刷。床に広げれば、そこに敷いた雰囲気を確かめることができる。また、このカタログを使って折り鶴をつくり、店頭ではPOPとしても利用。折り鶴は、日本人のものづくりに対する繊細な美意識の象徴である。

CL 株式会社 TTN corporation AD 吉田 貴成 C 蓮見 亮 P 奥脇 孝典 PR 古澤 吾郎

SPツール

ホテルニューオータニ
ウエディング イメージムービー

ホテルニューオータニの2011〜12年シーズンのウエディングカタログと同時に制作したイメージ・ムービー。グラフィックのADが企画・演出コンテを描き、スチールのカメラマンが撮影から編集までを行った作品。
撮影にはムービー用のビデオカメラではなく、スチール用カメラのムービー機能を使用。スチール用カメラならではの被写界深度を生かし、ビデオカメラでは撮れない、空気感のある美しい映像に仕上げた。

CL ホテルニューオータニ東京 企画・演出 岩崎 淳一郎 撮影・編集 遠藤 匡 C 秋山 智憲 PR 鈴木 龍毅

映像

ホテルニューオータニ
ウエディング カタログ

ホテルニューオータニの2011〜12年シーズンのウエディングカタログ。他社のウエディングカタログでは、新郎・新婦のみしか登場しないという、実際の挙式とはイメージのほど遠いものがほとんどである。ニューオータニのイメージカタログでは「結婚式のライブ感」をテーマに、エキストラを多数起用し、実際の挙式や披露宴を再現する形で撮影を行った。また、写真の空気感にもこだわり、ネガカラーで撮影し、カメラマンが自ら焼いたプリントを原稿として使用。デジタルカメラにはない、ぬくもりを感じる写真表現に仕上げた。

CL ホテルニューオータニ東京 CD 岩崎 淳一郎 AD・D 森田 啓一 AD・D 平間 幸子(レセプション・カタログ) C 秋山 智憲 P 青木 大 P 遠藤 匡(レセプション・カタログ) PR 鈴木 龍毅

カタログ

Asahi ブルーラベル

アサヒビールの新ジャンルカテゴリーから初めて登場する糖質0%の商品。
消費者にとって糖質0%のような機能性アルコール商品は、既に社会的地位を得た身近な存在になっている。
その中で、「ブルーラベル」はカテゴリーらしいデザインにするのではなく、糖質0%でありながら、より爽快感や冷涼感を感じられる事を狙い、海と空を缶体全面に表現した。

CL アサヒビール株式会社 AD・D 来栖 健夫 PR 武藤 典子

パッケージ

Asahi オーガニックプレミアム

2010年に愛知県で開催された生物多様性をテーマとした国際展示会「COP10」に、アサヒビールが出展した数量限定生ビール。有機栽培かつ農薬不使用の麦芽とホップのみで造られた特別なビールを、豪華にデザインするのではなく希少な原材料を耕す生産者のこだわりを、シンプルに表現した。

CL アサヒビール株式会社 AD・D 来栖 健夫 PR 武藤 典子

パッケージ

Asahi ティオ ストレート

紅茶は癒される飲みもの、ではなくて「すっきりごくごく飲めるアイスティー」という新たなポジションを狙ったカロリーゼロ・糖類ゼロのアサヒ飲料 紅茶「ティオ」。止渇感と冷たさを出すためにシズルを大きく&氷をシンボリックに配し、思わず飲みたくなるような元気なデザインに仕上げた。

CL アサヒ飲料株式会社 AD・D 吉永 三恵 P 近藤 泰夫 PR 武藤 典子

パッケージ

フォション ボーテ アジアンブレンドティー

アサヒ飲料のフォション社とのブランドロイヤルティーによるオリジナル商品。
アジアンビューティーをテーマにオリエンタル感とフォションブランドの持つフランスの洗練されたイメージの融合を表現。

CL アサヒ飲料株式会社 CD 吉永 三恵 AD・D 和田 誠 PR 武藤 典子

パッケージ

日本デザインコミッティー

活動拠点である銀座松屋の「デザインコレクション」改装に合わせてサイトを全面リニューアル。様々な活動の受け皿としても成立する、シンプルで息の長いデザインを目指している。
URL:http://designcommittee.jp/

CL 日本デザインコミッティー AD・D 種村 司 PR 杉本 瑞樹

ウェブサイト

無印良品|くらしの良品研究所

マウスに追従して写真の一部が動く。背景の木洩れ日が揺れつづけるなど、写真と動画の中間である2.5D的手法を使い立体感のあるトップページにリニューアル。季節のシズル感を重視して暮らしの中の一場面を切りとり、その先にあるコンテンツに期待を膨らませてもらうことを目指した。
URL:http://www.muji.net/lab/

CL 株式会社良品計画 DR 鈴木 啓太 D 菅原 雅也 PR 杉本 瑞樹

ウェブサイト

MUJI XMAS 2010 世界キャンペーン

「MUJI XMAS 2010」は無印良品の世界共通ヴィジュアルとして様々なツールに展開された。グラフィックでコンセプトを瞬間的に認知させ、ムービーでさらにイメージを飛躍させることを狙い、発見のある表現を実現している。世界中の人々の普遍的な想いや願いを、キャンドルの暖かな光のメッセージに込め、キャンペーンのイメージ構築を図った。また、グラフィックとムービーの相乗効果を最大限引き出すため、世界中の無印の店舗にモニターを導入してもらい、店頭と広告、ウェブの連動がさらに強固になるようにディレクションしている。

CL 良品計画 CD 原 研哉 AD・D 大黒 大悟 P 中戸川 史明 CG 坂本 理沙

SPツール

椿山荘三重塔

東京都文京区の椿山荘庭園内にある「椿山荘三重塔」の改修工事を行うにあたり、シンボル、ロゴを始め、冊子制作、4曲8双の屏風(1双/W2400mm×H2100mm)を用いた展示構成などをディレクションした。 シンボルマークは、三重塔の象徴的な3つの屋根をモチーフに、堂々とした「たたずまい」になるよう普遍的な造形を心がけ、ロゴタイプは美しく端正に、歴史と現代の最適な接点を探り表現した。「椿山荘三重塔」は今後も何十年、何百年も残ってゆくので、三重塔と共にこのシンボル、ロゴが受け継がれてゆくことを期待している。また、今後も落慶法要用のツールを制作する予定である。

CL 藤田観光 AD・D・I 大黒 大悟 P 中戸川 史明 PR 西野 琢郎

SPツール

THE ALL NEW ZELAS

中近東地域に初めて導入されるZELAS。その広告制作サポートツールとして、ロンチ編「トヨタからこれまでにない新しいクーペ登場」とサステイン編「デザインと走りの両立」のそれぞれをメッセージした2編を制作。人とは「ちょっと違う」新しさを求める若者に向け、「魅惑的で冒険心をくすぐる夜の世界」をテーマに都会やフリーウェイで個性的な存在感を放つZELASを表現。また、そのブランドの浸透を目指し、アドキット、デジタルカタログ、マイクロサイトなど各ツールの世界観を統一した。

CL トヨタ自動車株式会社 AD 藤原 徹 C 澤井 恵一 Dion Lenting コピーコーディネーター 田村 勉 P 大野 敏郎 CG 斎藤 勇貴 PR 船橋 洋一

SPツール

CROWN新聞広告「アスリート、それは誇りある生き方。」

55周年を迎えるクラウンにボルドー色を基調としたクラウン・アスリート特別仕様車“Anniversary Edition”が登場。
クラウンのもつ高級車としての歴史・クオリティ・情熱などをボルドー色のオーラで表現したシリーズ広告の第一弾。
今までのクラウンユーザーに加えて次期クラウンユーザーにも訴求できるような上品かつアグレッシブな雰囲気のある広告表現を目指した。新聞や雑誌を中心に展開。

CL トヨタ自動車株式会社 CD 岩﨑 淳一郎 AD・D 宿南 知仁 C 是方 法光 P 助友 恭之 CG 圓城 智則 PR 鈴木 龍毅

新聞広告

PRIUS新聞広告「はじめて」篇

プリウスユーザーであり免許を取ったばかりの菅野美穂さんを起用したCFと連動した新聞広告。
菅野さんには撮影時に様々な質問、取材を行い実際の生の声をコピーとして掲載。
プリウスと菅野さんを同じカットにおさめる事で普段の自然な感じや愛車との距離の近さを感じさせている。新聞の他にも雑誌などで展開。

CL トヨタ自動車株式会社 CD 岩﨑 淳一郎 AD・D 宿南 知仁 C 菊地 俊幸 P 須田 寿治 CG 石川 雅也 PR 鈴木 龍毅

新聞広告

PRIUS新聞広告「はじめて」篇

プリウスユーザーの菅野美穂さんを起用した広告を踏襲しながらプリウスが年間販売台数No.1と新記録を作った事をお知らせする新聞広告。日経新聞での掲載。

CL トヨタ自動車株式会社 CD・AD 岩﨑 淳一郎 C 菊地 俊幸 P 須田 寿治 CG 石川 雅也 PR 鈴木 龍毅

新聞広告

トヨタ アクセサリー&カスタマイズカタログ(ラクティス、Vitz、FJクルーザー)

トヨタ自動車の車種別用品カタログ。それぞれの車のイメージに合ったデザイン、構成、レイアウトで、エアロパーツから緊急用品まで様々なアイテムを掲載。各車種の本カタログに挟み込まれる形でお客様に手渡される。

CL トヨタ自動車株式会社 ラクティス D 杉本 明 C 山梨 珠美惠 PR 今泉 卓也 P 服部 真嗣、井上 剛、片野 元昭/Vitz D 金子 房代 C 岡澤 大 PR 大橋 友太 P 羽深 俊幸、服部 真嗣、片野 元昭、中山 俊博/FJクルーザー D 神谷 隆則 C 磯目 健 PR 宮田 洋平 P 青木 誠一

カタログ

  • 1
  • 2
  • 3
  • 次へ